40歳までに6億稼ぐ!きんたろうのブログ

このサイトは、平凡な会社員が40歳にまでに6億円を稼ぐために日々活動していることを赤裸々に綴ったリアルドキュメンタリーブログです。

雑記

きんたろうについて その1

2017年11月24日 00時51分

 
みなさんこんばんは。

お久しぶりです('ω')




しばらく籠ってブログを更新していませんでした。
まあ、アクセス解析みる限り見ている人なんてほとんどいないのでいんですけどね・・・。



さて今日は少し自己紹介を掘り下げたことを書こうかと思います。

誰も見ていないと思うので、半分は自分のため(自分のことを整理するため)に書きます。

でも見てくれている人がいたらいいなあ・・・


このブログをやっている目的の一つに

同じ境遇の人達と意見を交換したいというのがあるので・・・。

詳しくはこちらをどうぞ
⇒このサイトについて



(^◇^)
 

基本情報



私は26歳の会社員、男性です(^ω^)


会社員の収入は月に手取りで17万円程度。


奨学金や車のローン、家賃光熱費、食費を払うと手元に残る金額はわずか。


とても裕福な暮らしなんてできるはずがありません・・・。


住んでいるところは、とても都会とは言えませんが、


都会になりつつある田舎といったところですw






 

仕事について



今勤めている会社はIT系の会社です。


大学を卒業して新卒で入社して以来ずっと今の会社に勤めています。


未上場の中小企業ですが、業績は上向きです。


ブラック企業ではないのですが、


やはり業界柄仕方ないのか何なのか、


繁忙期は本当に忙しいです(;´・ω・)





酷かったときは


週に3回くらい徹夜する日があり、


それ以外の日も2,3時間睡眠


というのが1か月以上続いたことがありました。





2年前くらいのことですが、


今でも深夜に一人でPCに向かって作業をしているとあの時のことが思い出されて、


とても辛くなります。









今はその経験を前向きに捉えることができているので、


今後同じことが起きないように、


あの時の経験と反省を社内に布教して改善に努めています。


基本的にはすごくいい会社だと思っていますので。




 

合言葉は「40歳6億」




さて、一方私は脱サラすることも企んでいます。


まあ、きっかけは上記に挙げたようなことがあって、


会社員という奴隷生活から一日でも早く抜け出したいという思いからです。










大学時代は時間に余裕があって、本当に勉強以外は好きなことだけやっていました。


特にハマっていたのがざっくり言うと

「数学」と「音楽」



詳しくは省きますが、


もし脱サラできたらこの2つのことだけ考える人生を歩みたいな、と思っています。

(思っていますと書きましたが最近はちょっと欲がでていろいろもっと面白いことやためになることをしたいと思っています。)




そのための目標として、

6億円の資産を築くこと掲げています。




ところがどっこい、その方法は全くもって確立されていません。



それどころかこのごろは会社員の仕事が忙しすぎて何もできていない始末・・・


これが貧乏スパイラルと言うやつですね。


マジでこの状況変えたい・・・・・。



自分の中での合言葉は「40歳6億」です(笑)



まあ40歳までの目標なので、人生の中間目標でしかありませんが、



今はこれに向かって頑張っています。




 

性格について




この世の中に悪人は1人もいないと思っています。


ときどき嫌な人はいますが、単に自己中心的なだけで、悪い人だとは思いません。


お世辞にも社交的とは言えないですが、基本的に人間が好きです。


そして、動物も好きです。


ざっくり言うとそんな感じです。








というわけで今回は私について軽く自己初回を掘り下げたものをお送りしました。

読み返したら、全然掘り下げられてないですがw




気が向いたらその2を書きます。



ではでは☺




Comment Form is loading comments...



 

スタートは「ユニクロ戦法」で!二兎を追う者は一兎をも得ず

2017年10月31日 23時25分


こんばんは('ω')ノ



今日は、


「物事を始めるとき

最初は一つのことに集中して取り組み、

それがある水準まで達したら、

それを水平展開して全体に応用させる。

これが最も効率が良いのではないか説」

についてです。(長いw)






ことわざに言い換えると

「二兎を追う者は一兎をも得ず」

が一番近いでしょうか?









私は高校時代、

そこそこ勉強に力を入れている学校に通っていました。



そこで私が尊敬していたとある教師が打ち立てた、

志望校に合格するための作戦が

「ユニクロ戦法」

というものでした。






どういう戦法(?w)なのかというと、

まずは1教科に集中してその偏差値を上げる。

しかも、とことん徹底的に上げる。




そして、その目標が達成されたら、

次はまた別の1教科を集中的に勉強する。

これまたとことん徹底的に





これは全体的にまんべんなく勉強するよりも、

圧倒的に効率が良く、

結果を出しやすいと、その教師は言っていました。





その教師は私の担任ではありませんでしたが、

言う通りに勉強してみました。



まずは一番勉強の成果が出やすいと言われていた英語から。


始めて半年経ったくらいの模試で英語のみ偏差値75くらいの結果が出て、

ぶっ倒れるくらい喜んだのを今でも覚えています。



その後 数学 → 物理

と勉強の幅を増やしていき、




見事、



第二志望の大学に合格することができました!ww




第一志望だったらカッコ良かったんですが

今考えるとまだまだ努力が足りなかったです。

これが現実なので、まあしょうがないです・・・・。(´・ω・`)







と、私の中で 一応 実績のあるこの方法。

なぜ「ユニクロ戦法」と呼んでいるのかというと、






その教師いわく、

ユニクロはその昔、

ネクタイだけを販売するお店だったそうな。



ネクタイの販売で業績を上げ、

一定のレベルまで成長できたあとに、

その他の商品にも着手していったそうです。

その後、現在のように世界的な企業に成長していきましたとさ・・・。




と、ここから、「ユニクロ戦法」と名付けたそうな。

本当かよ!!??笑

(※※後から私はユニクロが本当にそうだったのかについて、

少しばかり調べてみましたが、ネクタイ専門店だったなんて話はどこからも出てきません・・・。

誰かもし知っている人がいたら教えてくださいm(__)m 

ツイッターアカウント⇒<@40sai6oku>)








というわけで、

私も「アフィリエイト vs 転売 vs FX」

などと言ってしまった手前アレなのですが、


まずは副業として一番成果が出やすいといわれている物販系を攻めて、

軍資金を増やしつつ、

一定の水準に達したところで、

FXなどの投資にも手を出していく流れにした方がいいんじゃないかな、と。





好みで言えばFXの方が好きなのでアレですが、

今の余剰金10万円の状況でFXやったってどうにもならないので。

(物販も10万円では厳しいですがFXよりはましかと・・・)



これも前々回雑記に書いたことと重複しますが、

この流れで進めていくのは、

勤労所得 から ポートフォリオ所得に

徐々に移行していくというセオリーにも合致すると思います。








今は、書籍や、ネットや、怪しいメールマガジンでも何でも、

あらゆる情報を読み漁って吸収していっています。

その中で共通するメソッドを見い出せたらいいかなと。







というわけで、

また雑記になってしまいましたが、

こんな感じでやっています。



今はまだ目に見える成果は何もないですが、

進み続けなければならないのだ!!
























 

所得には3種類ある。みんなはどの所得で稼いでる?

2017年10月15日 02時02分

 
こんばんは。


昨日くらいから突然寒くなってきましたね・・・

皆さん、風邪にはくれぐれもお気を付けください(__)





私の好きな本の一つに
「金持ち父さん、貧乏父さん」
があります。

と言っても、初めて読んでからまだ1年も経っていないんですけどね(笑)







「金持ち父さん」の教えの中に、このようなものがあります。


所得には以下の3種類がある。
1.勤労所得
2.ポートフォリオ所得
3.不労所得




1の勤労所得は、

労働によって得られる所得のことです。

いわゆる「給料」がそれに当たります。

多くの人が、この「勤労所得」を主な収入源として食べていると思います。




2のポートフォリオ所得は、

ポートフォリオを所有していることによる収入のことです。

ポートフォリオとは、

「株」「預金」「債券」「不動産」などの資産のことです。

それを所有していることによる収入というのは、

株なら株価が上がった利益、不動産なら地下が上がった利益、

などのことです。





3の不労所得とは

言わずもがな、みなさんご存知の、

手を動かさずに得られる収入のことです。







そしてこの
1の勤労所得を減らして、

2、3のポートフォリオ所得と不労所得を減らしていこう!

というのが金持ち父さんの教えの一つなのです。








前回私が雑記に書いた内容と少しかぶるところがあると思います。
⇒「ビジネスの縦と横」


要は、自分が働く労力を減らし、

自分以外が働くことにより利益を自分にもたらすもの

の割合を増やしていく、という考えです。









ポートフォリオ所得ってのは、

内容によって勤労所得と不労所得の間を行ったり来たりする気がしますね。


例えば、FXトレードによる収入はポートフォリオ利益になりますが、

デイトレードをする場合はほとんど張り付いて働くことになるため、

勤労所得とほとんど変わらないと思います。



また、預金をしていることによる利息もポートフォリオ所得になりますが、

全く手を動かさずに得た収益なので、不労所得の一部と言えなくもないと思います。






なので、

私が今やろうとしている「転売」と「FX」は、

どちらも「勤労所得」になると思います。




これを、

いい感じに「ポートフォリオ所得」と「不労所得」

に移行していくことを目指します。



FX投資になれたら、株式投資、

その後は不動産への投資を考えています。



転売に関しては前回書いた通りですね。







っていうか、

結局言いたいことは前回書いた内容と同じになってんじゃん!!!!!





おやすみなさい(´▽`*)



























 

ビジネスの縦と横

2017年10月15日 00時10分


こんばんは('◇')ゞ


この間10月に入って、
「今年も下半期に入ったから、また気合い入れ直して頑張ろう!」

と、意気込んだばかりな気がしますが、

もう10月15日ですよ。

気を抜いてたらすぐに時が経ってしまいますね・・・。

光陰ウサイン・ボルトの如し。







さて、今日の記事タイは
ビジネスの縦と横
です。



これは、どこで(なにで)戦うのが安定したビジネスとしてやっていけるのか?


ということを考えるテーマとして、私が勝手に作った造語です。




と言っただけでは伝わらないと思うので、

稚拙ながら図を作ってみました。

「縦と横」というくらいなので、

二次元平面の図になります。




例えば、ネットビジネス・IT系に関わるビジネスに関する
「ビジネスの縦と横」を図にすると、ざっくりこんな感じだと思います。






イメージとしては、

下に存在している企業やサービスがある前提で、

その上に存在している企業やサービスが成り立っている。




ということです。


また、横には同じ内容のサービスや商品を売りとしている企業が並んでいます。

いわゆる「競合」という企業同士になると思います。



別に面白いことでもなんでもなく、

ごくごく当たり前のことだと思います。





具体的な企業名・サービス名に置き換えると

こんな感じになると思います。























(アップルは一社でパソコンからOSまで作っているので縦長のりんごちゃんになっています 汗)
(横の並びは、実際には、サービス内容が若干違ったりして、競合じゃない企業もあるかと思います。
 「サービスの種類」の軸を追加して3次元グラフみたいにしたら、もっと正確な図になりそうですねw






例えば、

ネットビジネスで稼いでいる人がいるとします。


その人はインターネットを利用した転売で稼いでいます。


そのため、転売を行うためのサービス

「メルカリ」・「アマゾン」・「ヤフオク」・「楽天」

が存在しないと成立しません。



また、それらの

Web上のサービスは検索エンジンがある前提で成り立っています。

Google」などです。



そして、その検索サービスなど含めたすべてが、

OSの上で動いているため、

「Microsoft」「Apple」などOSを提供する企業が存在しなければ、成り立ちません。



そしてそれらは、パソコンがあることが前提で・・・パソコンは各部品がある必要があって・・・。




と言った感じですねw










そして、

基本的な大筋としては、


上に行けば行くほど参入障壁が低く
下に行けば行くほど参入障壁が高い



ということが言えると思います。

(部品とかはパソコン以外にも使える・・・など、もちろん例外はありますが。)




ということは、

基本的には、上に行けば行くほど競合他社が多く

ビジネスとしての寿命も短い


と言えるでしょう。





「基本的には」ですw



実際には、OSを作る会社よりも

パソコンメーカーの方が多かったりと、

逆転現象が起こったりもしているので、

ケースバイケースになる部分もあるかと思いますが、

「基本的には」

上に行くほど競争が厳しい。




なので、

ビジネスとしての安定や寿命を考えるならば、


下の方を目指していくことを一つの指針としてやっていけばいいんじゃないかと思うんです。




もっと分かりやすい別の例で言うなら、

ファミレスでバイトするよりも、バイトを雇う社員。

バイトを雇う社員より、社員を束ねる管理職。

管理職より、経営者・社長。




みたいな。


「金持ち父さん、貧乏父さん」

という本を以前読みましたが、

それに似たメソッドを謳っていましたね。








とは言っても

個人事業からやろうとしている人がいきなり

ハードディスクを作ろうとか、ディスプレイを作ろうとかしたって、

採算が取れるわけないんです。





だから、まずは一番上からスタートして、

そこから何かを「提供する」側にどうやって移行するか。

これを考えながらビジネスをやっていくことがポイントなんではないかと思っています。









例えば転売をしようとしているなら、

まずは、

どうやって上手く・効率よく転売できるかを考える。

考えたら、それを実行に移す。

成功したら、それをツール化するかWebサービスなどに具現化して、

転売屋みんなが使えるようにする。

(できれば、情報商材やツールみたいな売り切りではなく、ランニングコストが必要な仕組みがベストだよね!)






これができれば、

あとは勝手に、転売屋さんがせっせと稼ごうと頑張って動いてくれるだけで、

私が儲かるってことよ。






まあ、実際はそのアイデアがあるかどうか、

またはアイデアを拾ってくる能力があるかどうかですが、

そこが難しいですよね。





ですが、私は進む方向としては、そこを目指そうと思っています。


もちろんそれまでに資産が6億円突破したらゲームクリアで終了するんですけどねw







と!

夢を語ったところで!


今は地に足付けて、

競合が最も多い一番上で、

苦しんでも何かを生み出さないといけないんだ・・・!



みんな、一緒に頑張りましょうね(^^)/












































 

日本の経済はブラック企業が支えている

2017年10月07日 15時05分


こんにちは。


自分が勤めている会社がブラックなのかホワイトなのか判断がつかないきんたろうです。

どっちでもいんですけどねw
そんなレッテルは。



いや、ブラックでは無いと思うんですが、、
「このサイトについて」
に書いたように激務のときは、死ぬほど激務なんですよね・・・。






さて、表題には少し刺激的なことを書きましたが

私は思うんです。

”日本の経済はブラック企業が支えている”のだと。
※きんたろう個人の意見です。
※本当にそうなのかどうかはわかりません
※と、言い訳をしておきますw


もし本当にそうなのだとしたら悲しい現実ですよね。。。



でも、

実際に私が仕事で様々な優良企業と呼ばれる会社や、

大企業の方々と取引やパートナーとして仕事をしてきた結果、





よく巷で言われているブラック企業というものこそ日本の経済を回している

人たちなのだと、確信するようになりました。






その前に、巷でいうところの「ブラック企業」

って、一体どんなものだと思いますか?



よく言われているのはこんなものがあります。

1.終わらない長時間労働
2.サービス残業
3.有給を自由に取れない。(この時期は忙しいからダメだとか言われる)
4.新人教育の基盤ができていない
5.サービス残業させられる
6.セクハラ、パワハラが横行
7.突然の転勤命令等、社員をだたの駒のように扱う
8.なのに全く昇給しない






さて、どうでしょう?

こんな労働環境なら絶対に働きたくないと思いますよね。





ええ、私も思います。

仮にこれ全てが当てはまる会社があったとしたら、

その会社はすぐつぶれていくか、


それを差し引いても良いと思える素晴らしいビジネス体系をお持ちなのでしょう。





でも、ぶっちゃけ私がこの中で本当に悪だと思うのは、
「セクハラ、パワハラ」
くらいで、


それ以外は多かれ少なかれ、あって当然だと思うんです。



もちろん度を越してしまえば、それは労働者の権利問題になるので、

まさにマルクスが唱えた社会主義革命のような考え方に繋がることにもなるのだと思うのですが。(時代が違う?)





でもね、

実際に本当に大きなお金を動かしている人たちは、

そういうことはいとわずに働いているんですよね・・・。





私が仕事をしていて会社に大きな利益をもたらしてくれた(くれている)

企業の人たちはみんなこんな感じなんです。


・24時間365日、いつでもメール対応や電話に出てくれ、快く対応してくれる。
 長時間労働、サービス残業

・本当に忙しい時は、休みを返上してでもやるべきことをする。
 落ち着いたときにタイミングを見計らってお休みを取る。
 好きなときに有給をとれない

・若くて経験が少なくても自ら意欲的に取り組む
 新人教育の基盤ができていない

・全国、世界どこにでも出向いて対応するフットワークがある
 突然の転勤命令、駒のように扱われる。


文字で書いてみると、

やっぱりものすごーく大変そうですね・・・。




でもやはりこういうことをできる人々だからこそ、

大きなお金を動かすことができる。




大きなお金を動かすということは、

経済を潤すということになるんですよね。





なのに、

こういうことを社員に求めるのはブラックだ!!

労働者に働きやすい環境を!!

有給もくれ!!給料あげろ!!




とか、・・・もうね、そんなことを言っている人私の周りにもいますけど、

そんなんだから貧乏なんだよと言いたい。言わないけどw

(ま、私も今は貧乏ですけどね!!!!)








というわけでこれが、

このような巷で言われる「ブラック企業」がこの日本の経済を支えている。


と私が思う理由です。





希望の党の小池氏が党の政策に掲げていますね、
「12のゼロ」なるものを。

そのうちの1つがこれです。

・ブラック企業ゼロ


みなさん。
絶対に日本からブラック企業を絶やしてはいけませんよ!!(笑)

なくなってしまったら、日本が大変なことになってしまいます。

財政が破綻したギリシャのようになってしまうかもしれません。
(直接的な原因は違うかもしれませんが、この問題はギリシャ人の国民性を大きく反映していると私は思っています。)




小池氏のことを私は尊敬しています。

もし近くにいたらぜひ友達になりたい。


多くのいい刺激をもらうことができると思うのでね。



でも、彼女が首相になるようなことはあってはならないと思うのです・・・。

だって、政策がまずいですから・・・。
(もちろん本当にこの「12のゼロ」を実現できるとは彼女も思っていないでしょう)






ちょっと脱線してしまいましたが、

これが私のブラック企業に対する考えです。





そして、このブログではここからがとても大事。

ここからが私の本音、本当の気持ち。






私は、上書いたような立派な仕事人間、

ブラック企業の社員になりたくない!!!!!!笑



ブラック企業で頑張るのは、志ある立派な人たちがやってくれ!俺には無理だ!w


(なんと無責任なことを言うきんたろうさんだこと!)





だって嫌ですよ、

24時間365日対応なんて絶対したくないし。



自分が本当に楽しいと思える仕事を、

したいだけして、したくないときはしない。



たまには1年まるまる休んで旅行したり、

好きな音楽に没頭したり、

最先端の数学や物理の勉強をする(個人的な趣味です)




これができるのが勝ち組じゃないですか???






せっかくこの地球に生まれてきたのに、

我慢して仕事ばかりしたくないよう~


もっとこの世の中の素晴らしいものにたくさん触れたい!

たくさんのことを経験したい!!


それには、お金と時間がたくさん必要だ!!



だから、一生会社員で人生を棒に振るなんて言語道断!!!!




だから今日もがんばるぞ!



以上!